コンサートのご案内

Baroque Songs 4
イタリア再び ―叶わぬ恋の歌―

2006年 3月30日 (木)
東京オペラシティー 近江楽堂
アフタヌーン 14時 / イブニング 19時


出演 岩見真佐子(ソプラノ) 渡邊温子(チェンバロ)

前半は、イタリアオペラ発祥の時代(17世紀初頭)の、
時にしっとりと、時に情熱的に「語り、歌う」、カッチーニの歌曲の世界を、
後半は、ベネチアでオペラ劇場の支配人をしていたこともあるという、
ヴィヴァルディの、珠玉のアリアの数々をお届けします。
詳細はこちらへ!

(このご案内は、しばらくはトップに置かせていただきます)
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by cembalonko | 2006-03-30 23:33 | 音楽 | Comments(4)

Commented by nea at 2006-03-29 18:02 x
いよいよですね。
ああ、その場で実際に聞けたら、どんなに素敵でしょう。。。
Commented by ビケ♪ at 2006-03-29 21:38 x
neaさん、いらっしゃいませ!
素敵な演奏会になるように、
ここまできたら、自分が出来ることを精一杯するのみです。
neaさんちの猫ちゃんでも見て、和んでこようかな?

Commented by MIAU at 2006-03-31 23:21 x
楽しかったよ~!!!
今度間近で見たい!指をくぐらせないでタラリラタラリラ音階を弾くのを。そしたら、また妖怪のように顔中目だらけになって凝視するから!

さて、今日の発見。英語(もどき)で一日を過ごすと、性格が(さらに)攻撃的になる!発声のせいか、思考回路のせいか・・・。そんなこと感じた事ありませんか?
Commented by ビケ♪ at 2006-04-01 01:02 x
昨日はありがとうございました!

>指をくぐらせないでタラリラタラリラ音階を弾くのを。

・・・そんなのを、顔中目だらけで見たがるのっていうのは
MIAUちゃんだけだよ、きっと。(そうでもない???)
夜の部にいらしてくださった某先輩には、
一箇所どうしてもイギリス式になっているのが
発覚したに違いない・・・あーあ。

ドイツ語もどきで過ごすと、もっと攻撃的になると思うけど・・・
思考回路のせいもあると思うよ。理論的にものをいう人って、
日本ではあまり好かれないような気がしない?