リトル・チェンバリスト

夏休みだけ、お母さんと一緒に来ていた
小学生の「リトル・チェンバリスト」ちゃんとは、
今日でしばらくお別れです。

子供って、本当に感覚が柔軟。
ピアノで弾いていたバッハの曲を持ってきて、
たった3回のレッスンで、
チェンバロでの鳴らし方を、ほぼ、
掴んでしまいました。
本人も、とても努力したんだよねー・・・

また会える日を楽しみに♪

・・・あ!リトル・ハープシコーディストと言うべきだった・・・
ガイコクゴ、ムズカシアルネ・・・

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by cembalonko | 2009-08-21 00:16 | 日々のいろいろ | Comments(2)

Commented by 生徒A at 2009-08-21 14:55 x
おう、そうか!リトルが英語だからか!
わたしなんて、ガイコクゴどころか母国語が・・・
少し前の記事にびっくり!切り絵でも文様をと思っていて、本を買ったばっかり。たいむりぃ~
ちゅうか、そんな時間あったら練習しろぉぉぉ!
Commented by cembalonko at 2009-08-21 22:52
いいですよ~!なんでも、最終的には表現の肥やしになりますから!
これが、発表会一週間前だったら、練習が優先ですけど~^^;
今度、切り絵の絵葉書お見せしますね。
もし、お時間があったら、画廊にいらしてみては?
実物は、迫力ありますよ!