カーリングにはまる

オリンピックのカーリング、カナダ戦と昨日のイギリス戦を見て、
とりこになった人は多いと思います。
私も、昨日の日記を途中で送信してしまってから、
結局、最初から最後まで見入ってしまいました。
神業的なショットが決まったときのぞくぞくした感じは
病み付きになりますねー
今日も、午後5時からのイタリア戦、
見たいのは山々ですなのですが・・・
それまでにいろいろ片付けなければいけない事が・・・
あぁ~~~
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by cembalonko | 2006-02-20 10:17 | 日々のいろいろ | Comments(2)

Commented by saskia1217 at 2006-02-20 13:47 x
日本人の体型、体格が欧米人なみになったとはいっても、やはりどこまでいっても体型、体力などの点で払拭できない壁があると思います。それを克服して実力をあげている日本人選手はすごいですよね。その点、カーリングなどは頭脳、チームワーク、微妙な感覚などが美点として生かされる競技なのではないでしょうか。「ほうきで氷掃いてる、わけわかんない競技」と思ってる人がまだ多いでしょうが、近々映画も公開されるし今年こそは案外大人気になるかも。
Commented by ビケ♪ at 2006-02-20 23:54 x
今日も、気になって気になって、時々テレビをつけてみたりしてました。
(集中しろって感じですが・・・^^;)
今日のイタリア戦の第10エンドも、あの胃が痛くなるような攻防が、
本当に、いいですよね!また、あれだけの高い技術、
ストーンを思ったとおりのところへドローするだけでなく、
氷の上を、ストーンがどうカーブしていくかを読むこと、
そして、箒ではいていることで、いかにストーンの進路を
微調整するか、そういうものが、相当とも
確実に決まっていくゲームだから、面白いのでしょう。

なんといっても、小野寺さんや林さんを初め、チームの選手の、
口を開けば、普通の若い女の子って感じなのに、
試合になったときの、あの真剣なまなざしが、素敵!
完全に熱を上げてます。スイス戦も頑張って欲しいです!
でも、午前3時までは起きていられないなぁ・・・