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みなとみらい

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頭すれすれに、橋の下を潜りました。
子供は、橋に「タッチ」していました。

あ、一部の大人も。
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by cembalonko | 2012-10-28 14:34 | 日々のいろいろ | Comments(0)

ベイブリッジ

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通過中!
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by cembalonko | 2012-10-28 14:09 | 日々のいろいろ | Comments(0)

船が見えるところ好き

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また横浜に来ました!
雨は止みましたが、肌寒いです。
これから遊覧船に乗ります。
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by cembalonko | 2012-10-28 13:39 | 日々のいろいろ | Comments(0)

しばらくお休みしていました

久しぶりの更新です。
私にしては、プライベートでないところで
久しぶりに、2重3重のボディーブローをくらった感じで、
私らしくもなく、どうすることもできない
やるせなさに苛まれています。
でも、そろそろ復活することにしました。

更新をお休みしている間、楽しいこともたくさんありました。

その1 
一緒に師匠の公開講座をオルガナイズした先輩が、
お宅に呼んで下さり、
美味しいお料理と、極上のワインを開けて下さって・・・
居心地がよくて、他愛のないおしゃべりをしているうちに
あっという間に時間が経って、
先輩の家のベランダから、奇跡みたいな鰯雲を見て。
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その2
イタリア人チェンバリスト・アストローニオ氏の
レクチャーコンサートの通訳をさせて頂きました。
レッスンでははく、レクチャーというのはなかなか、大変でして・・・
まあ、18世紀のドイツ事情について、
恥をかかなくて済む程度の基礎知識があって、良かった・・・と。
アストローニオ氏は現在、W.F.バッハとC.P.E.バッハの
作品の研究と演奏に情熱を注いでいらっしゃいます。
氏曰く、J.S.バッハの超難曲・チェンバロ協奏曲ニ短調よりも、
長男フリーデマンのコンチェルトの方が、数段、チャレンジングだそう・・・
(確かにCD聴いたらそんな感じだったどー)
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その3
古武術の方は、道場に入門してから、週2回稽古に通っています。
先日「筆禅道」といって、山岡鉄舟の書の臨書をしました。
(家に帰って「今日、山岡鉄舟の書を書いたー!」とダンナに言ったら
「あなたいつから山岡鉄舟になったの!?」と言われた ^_^;)

この「筆禅道」というのも、
柔術の稽古と原理は同じで、脱力し、丹田に意識を置いたまま、
第1・第2の腰を使い、技をかける時と同じ「呼吸」で行います。
「吐いて」「吸って」「止めて」そのまま一気に書きあげる。
鉄舟の「気」を学ぶのだそうです。
・・・私、お習字は大の苦手で、
書道教室に通っていたこともありますが、
普通みんな初段・2段・3段・・・と段位をとっていくところを、
7級までしか行かなかったっていう・・・(スタートは10級)
鉄舟の「気」どころか、間違えずに書くので、精一杯でありました・・・
でも間違えた・・・トホホ…
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by cembalonko | 2012-10-26 01:20 | 日々のいろいろ | Comments(0)

朝の上野にて

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by cembalonko | 2012-10-21 09:57 | 日々のいろいろ | Comments(0)

・・・


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by cembalonko | 2012-10-09 09:06 | 日々のいろいろ

上野公園にて

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今日はチェンバロ・フェスティバルに行った訳ではありません!
イタリアンのランチ・バフェを楽しんだ後、
すっかり晴れた上野公園をふらふら散歩。
ロダンをまじまじと見たのも、久しぶり。
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by cembalonko | 2012-10-07 15:19 | 日々のいろいろ | Comments(0)

音楽は空気

今日は、久々のオフ。
秋・冬のコンサートのプログラムを
いい加減決めなければならなかったのと、
2日間の公開講座で聴いた師匠の音を忘れたくなくて、
自分が取り組んでいる曲の他にも、
バードやスウェリンクも弾きまくった。

昨日は、昼休み前に大学に着いてしまい、
響きだけはいい、空っぽの講義室のいつも学生がいる側に座って、
普段学生たちに聴かせているCDプレーヤーで
師匠のカベソンのCDをガンガン聴いていた。
授業なんかどうでもよく、もうそのまま、ずーっと聴き続けていたかった。
途中で教授の先生が、そろーっと覗きに来たようだが、そろーっと帰って行ったようだ・・・

今日は、午前中にちょっとショックなことがあって、
(某ミュージシャンの活動休止のことぢゃないです)
楽器もそこにあったから、弾きまくった。
頭の中では、その、ショックなことがぐるぐると・・・
でも、師匠のあの音色を思い出し、
「ああいう音をいつも出したい!」とじりじり思いつつ、
音一つ一つから、それが持っている「力」を引っ張り出そうと、もがいてみた。

久しぶりに、自分の音と、向かい合えた時間。
私はこういう時間がないと、やっぱり窒息する。
現実の世界では、問題は何も解決しないにしても、
私にとっては、音楽の中に、吸うべき空気が全て詰まっている。
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by cembalonko | 2012-10-02 22:43 | 日々のいろいろ | Comments(4)