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これからの公開講座

チェンバロ生演奏とともに聴くクラシック音楽講座 第33クール
J.S.バッハ《マタイ受難曲》を聴いてみよう!

2027年はJ.S.バッハ作曲《マタイ受難曲》初演300年です。
コンサートで取り上げられることが多くなりますので、
前年のうちにしっかり聴きどころをチェックしておきましょう!
日時:第1回2026年5月21日、第2回6月18日、第3回7月23日、第4回9月17日、第5回10月15日、第6回11月19日(各木曜日、10:30-12:00)
会場:タニタ楽器 北浦和東口センター(JR北浦和駅より徒歩4分)
お問い合わせ・お申し込み:タニタ楽器浦和支店 Tel. 048-831-0910
メールアドレス si-tanita@cosmos.ocn.ne.jp(担当:高橋)
★定員になり次第、締め切らせていただきます
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☆彡 ぜひご予定に入れてくださいませ ☆彡

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『チェンバロでイタリア歌曲を歌う会』
会場:東京古典楽器センター スタジオ ほか
☆受講をご希望の方は、メールにてお問い合わせください☆
cembalonko♪gmail.com(♪をアットマークに替えてください)

チェンバロは、ピアノと比べて、和音の持つ性格がきわだって聴こえます。
その理由は、倍音の豊かさにあります。
チェンバロの伴奏で「歌う」ことによって、
バロック時代の様式感をつかむだけでなく、より豊かな「ハーモニー感覚」が養えます。
また、通奏低音(伴奏)を知ることで、より歌詞と音楽の結びつきが深く理解できます。
古典歌曲の本来の姿を知るチャンス!プロの方もアマチュアの方も大歓迎!

★ひとこと・・・鍵盤楽器の方で、バロック時代当時の伴奏の様式について知りたい方にもオススメ!お気軽にお問合せください!
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by cembalonko | 2014-09-13 23:53 | これからの公開講座 | Comments(6)

Commented by いがちゃん at 2016-08-04 21:44
どうもすいません。パソコンが苦手で、いろいろと失敗してます。10/13に会社を休んで、講座に行こうかなあと思ってたら、スクールの「パイプオルガンを弾く会」が川口リリアホールであって、行けません。ついてないなあ〜〜。( ; ; )
また講座をやっていただける時に参加します。リリアホールではブクステフーデのシャコンヌBuxWV159を弾く予定です。
Commented by cembalonko at 2016-08-05 23:09
> いがちゃんさま

同じ日に発表会なのですか!?それは残念・・・本当にすごい偶然ですね。リリアと浦和、目と鼻の先なのに・・・頑張ってくださいね。
Commented by いがちゃん at 2016-08-06 09:39
どうもすいません。当日は午後半休でリリアに行きます。お友達も出ますので、いろいろな方々の演奏を聴きたいと思ってます。また、別の機会にぜひ参加させてください。
Commented by cembalonko at 2016-08-06 13:09
> いがちゃんさま
はーい!またぜひ、お待ちしております♪
Commented at 2017-02-09 05:32
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by cembalonko at 2017-02-21 22:39
非公開コメント様、お返事が遅くなり大変申し訳ありません。
詳細情報をお知らせいたしますので、恐れ入りますが、
cembalonko2002♪excite.co.jp(♪をアットマークに替えてください)までメールをいただければ幸いです。
何卒よろしくお願い申し上げます。